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<title>HawaiiとHulaのコミュニティ</title>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/</link>
<description>趣味で踊ってるHulaや大好きなHawaiiのお話、ハワイアンイベント情報などなど、いろんな情報を発信するコミュニティBlogです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2009</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 16 Jan 2009 15:11:30 +0900</lastBuildDate>
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<title>ハワイ州誕生50周年</title>
<description><![CDATA[<p>ハワイが正式にアメリカ合衆国の第50番目の州となったのは、1959年8月21日のこと。<br />
アメリカに併合されてから約61年後のことでした。</p>

<p>「ハワイ州」の誕生までの道のりは決して平坦なものではありませんでした。<br />
1930年代後半に州への昇格運動が本格化し、1940年には住民の意向を問う投票が行なわれ、投票者の2人に1人は賛成であることが明らかになりました。<br />
しかし当時の米国議会では、ハワイが米国本土から離れていることや、人口の多数を占めているのがハワイ人や日系人であることなどを理由に反対する議員が多く、議題として積極的に取り上げられる情況には至りませんでした。</p>

<p>その後、第二次世界大戦で中断されていた立州運動は大戦の終了とともに再び活発化します。<br />
昇格案は1947年、1950年、1953年とたびたび議会に提出されますが、いずれも可決に至りませんでした。<br />
反対の理由は以前と変わらず、「本土から離れている」「政治勢力のバランスがくずれる」などというもので、根底には「ハワイでは白人が少数派」という人種的な問題があったと考えられます。<br />
しかし、こうした反対理由を跳ね返す原動力となったのが第二次大戦における戦地でのハワイ出身者の活躍でした。<br />
これには強硬に反対していた南部の議員たちもその存在を認めざるをえなくなります。</p>

<p>また、1958年にアラスカが49番目の州に昇格したことで、「本土から離れている」という反対理由は説得力を失い、ついに1959年8月21日、ハワイの州への昇格が公式に発表されました。</p>

<p>今年は立州50周年を記念してさまざまなイベントが予定されています。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2009/01/50.html</link>
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<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 15:11:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ナ・イノア</title>
<description><![CDATA[<p>「イノア」とは”名前”のことです。ハワイアンにとって自分の名前というのは単なる呼び名ではなく、名前そのものにさまざまな深い意味合いがありました。<br />
日本人の名前も、漢字やひらがなの組み合わせによってさまざまな意味を持つようにハワイアンの名前にもさまざまな深い意味合いが込められていました。</p>

<p>彼らの名前の中にはいくつかのジャンルがあります。<br />
何かの記念となる出来事や著名な方や聖人、偉大な場所などの名前を取り込む場合がひとつで、これは主に西洋文化がハワイイに入り込んできてからの考え方になります。<br />
次に家族の中の先祖の名前から名前をいただく場合で、通常は生まれた赤ちゃんが男の子だった場合は父方の先祖の名から、女の子だった場合は母方の先祖の名からいただいて命名するようです。<br />
そのような彼らの名前の中で最も神聖な名前とされているのが「<strong><font color="#cc3333">イノア・ポー</font>（Inoa p&#333; ）</strong>」、ナイト・ネーム（夜の名前）と呼ばれるもので、新しい命が生まれる際に、その新生児の名前は彼らのアウマクア（先祖のスピリッツ）から夢や囁きによって既に決められているといいます。<br />
たとえば、家族の一員が妊娠したとします。そうすると赤ちゃんを身ごもった本人、もしくは家族の中の誰かがその赤ちゃんに関する象徴的な夢を見たり、その新しい命を「～と呼びなさい」という啓示を受け取ったりするそうです。<br />
その夢がとても抽象的な場合は、家族の中もしくは家族の属するコミュニティの中の長老や夢解釈人を訪ねて、もたらされた夢の意味を解釈してもらい、そこから導き出される名前を命名するのだそうです。</p>

<p>　<font color="#cc0000">※</font>耳元で囁かれることを、「<strong><font color="#cc3333">イノア・ウーラーレオ</font>（Inoa '&#468;l&#257;leo）</strong>」<br />
　　誰かが何かのビジョンを見たりサインを見たりすることを「<strong><font color="#cc3333">イノア・ホーアイロナ</font>（Inoa h&#333;'ailona）</strong>」<br />
　　先祖の名前を許可の下いただいて名づけることを「<strong><font color="#cc3333">イノア・クプナ</font>（Inoa kupuna）</strong>」<br />
　　過去の有名な出来事や英雄伝説等のチャントから名前をつけたり、その他何かから名前をとってつける場合を「<strong><font color="#cc3333">イノア・ホオマナオ</font>（Inoa ho'omana'o）</strong>」<br />
　と呼びます。</p>

<p>このような状況で命名された名を持つ子供は、大体がその名前が持つ意味合いの生涯をおくるのだそうです。<br />
たとえば癒しに関する意味が含まれていればヒーラーに、花に関する名前であればレイメーカーとして　のように。</p>

<p>このようにして授けられた名前をその赤ちゃんに命名しなかった場合は、それに対するアウマクアの警告としてその子供に何かしらの不調和や病気、事故が起こるとされています。<br />
また、かのカメハメハ大王のように人生の中で起こるイベントごとに名前を付け加えていくことも多々あるようです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/12/post_34.html</link>
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<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2008 15:26:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハワイアンの一年</title>
<description><![CDATA[<p><br />
ハワイアンは現在の暦と同じように一年を12ヶ月もしくは12の月に分けていたといわれています。</p>

<p>ハワイアンの人々は現在の私たちのように太陽を中心にしてそれを考えたのではなく、夜空に輝く星々、中でも七つの輝く星々で構成された<font color="#191970"><strong>プレアデス</strong></font>を中心にして捉えていました。<br />
<font color="#191970">プレアデス</font>は、「<font color="#A52A2A"><strong>マカリイ</strong>（小さな目）</font>」と呼ばれ、彼等はその他のポリネシアの島々の人々やアメリカインディアンと同じように<font color="#191970">プレアデス</font>を天界の中で最も重要な星だと考えていました。</p>

<p><font color="#A52A2A">マカリイ</font>（プレアデス）が鮮明で美しく輝いていたのであれば雨が多く地盤が緩くなるであろうとされていました。<br />
マカリイは11月の半ばごろ東の地平線に現れます。それから6ヶ月にわたって天界を旅し翌年の6月頃に反対の西の空に沈みます。<br />
このマカリイの出現が一年の始まりであり、ハワイアンの新年の最初の月はそれに呼応して「マカリイ」と呼ばれていました。</p>

<p>一年は大きく「<font color="#006400">ホオイロ</font>」と呼ばれる昼夜涼しい雨期と、およそ5月ごろから10月半ばまでの日差しが強く貿易風の吹く「<font color="#006400">カウ</font>」と呼ばれる乾期の2つのシーズンに分かれていたといわれています。</p>

<p>■ホオイロ（Ho'o.ilo） 10月半ば～5月ごろ</p>

<p>　- ヴァレフ（Walehu）11月～12月<br />
　- マカリイ（Makali'i）12月～1月<br />
　- カーエロ（k&#257;'elo）1月～2月<br />
　- カウルア（Kau.lua）2月～3月<br />
　- ナナ（Nana)3月～4月<br />
　- ヴェロ（Welo）4月～5月</p>

<p>■カウ（kau） 5月ごろ～10月半ば</p>

<p>　- イキキ（Ikiki）5月～6月<br />
　- カアオナ（Ka'aona）6月～7月<br />
　- ヒナイアエレエレ（Hinaia'ele'ele）7月～8月<br />
　- マーホエ・ムア（M&#257;hoe Mua）8月～9月<br />
　- マーホエ・ホペ（M&#257;hoe Poe）9月～10月<br />
　- イクヴァ（'Iku&#257;, or 'Ikuwa）10月～11月</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/12/post_33.html</link>
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<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 17:00:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フラ・ノホ</title>
<description><![CDATA[<p>ハワイアンの文化の中で最も神秘的とされる「<strong>ノホ</strong>」。<br />
一般的に言われる「<font color="#8B4513">フラ・ノホ</font>」は”座踊”のことで、古代ハワイイでは威厳と品位がある踊りとされ、コーラニ（k&#333;lani）とも呼ばれました。<br />
これは、王族の足下の前面に座って踊られたフラで、大切なアリイを誉め讃えて踊るときに座って踊るということは踊り手の頭や手・腕がアリイの頭より上に行かないのでふさわしい姿勢だったといいます。<br />
「フラ･ノホ」は王族の目の前で踊るということで、その昔は真価をとても認められていました。<br />
20世紀初頭には女性が腰をふらず足を広げずに踊れる唯一の慎ましいスタイルとして受け止められていました。</p>

<p>もうひとつのノホ・スタイルは<strong><font color="#8B4513">神降ろしの儀式</font></strong>としてのものです。<br />
神々を奉るヘイアウの祭壇に建てられたアヌウと呼ばれる白いカパの布が張られた三階建ての神託の塔の上で行われた儀式には選ばれた二人の男性しか踊ることができなかったという記述が残されています。</p>

<p><strong><font color="#8B4513">ノホ（noho）</font></strong>とは、基本的に席や椅子、鞍のことを指し、座る、留まることに関連しますが神や魂が取り憑いた「<font color="#8B4513">ハカ</font>：霊媒」のことを意味します。</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/12/post_32.html</link>
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<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 16:14:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第10回　Kingkamehameha Hula Competition in Japan</title>
<description><![CDATA[<p>２００８年11月6日(木） 第10回キング・カメハメハ・フラ コンペティション日本大会が行われました。</p>

<p>結果は以下の通りでした。</p>

<p>■ Wahine Auana部門<br />
　1位　ハーラウ・ラニオケ・カウラナ・オ・カ・ラー<br />
　2位　フラ・ハーラウ・カフラ・オ・ハワイ<br />
　3位　フラ・ハーラウ・オ・レイラニ<br />
　4位　ナー・マモ・オ・カレイナニ<br />
　5位　マハナ・フラ・スタジオ</p>

<p>■Wahine Kahiko部門<br />
　1位　ナー・マモ・オ・カレイナニ<br />
　2位　マハナ・フラ・スタジオ<br />
　3位　フイ・フラ・オ・レイアロハ</p>

<p>■Kupuna Wahine Auana部門<br />
　1位　フラ・ハーラウ・カフラ・オ・ハワイ<br />
　2位　カ・レオ・オ・ラカ・イアパナ<br />
　3位　ハーラウ・ラニオケ・カウラナ・オ・カ・ラー<br />
　4位　フラ・ハーラウ・オ・レイラニ<br />
　5位　マハナ・フラ・スタジオ</p>

<p><br />
入賞されたハラウの皆さん、おめでとうございます！！<br />
出場されたすべての演目はどれも素晴らしく見応えがありましたし、各部門で優勝されたハラウのハワイ本戦での活躍が楽しみです♪<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/11/10kingkamehameh.html</link>
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<category>Hula Life</category>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 20:36:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>35th King Kamehameha Hula Competition</title>
<description><![CDATA[<p>King Kamehamehaの誕生を祝うイベントとして始まったこの大会も今年３５回目を迎えました。</p>

<p>その大会で、日本の予選を勝ち抜き出場した <a href="http://www.hula-kaleinani.com/topics.html" target="_blank">Na Mamo O Kaleinani</a>（岡本聖子先生主宰）が歴史的な快挙を成し遂げました！！</p>

<p>　なんと、Kahiko部門で優勝！！</p>

<p>日本から出場したHalauが、しかもKahiko部門で優勝したのは、初めてのこと。<br />
出場された皆さん、本当におめでとうございます！！</p>

<p>---------------------------------------------------------------<br />
大会の模様が収録されたDVDが発売されました。<br />
　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=alohalovecom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001O97PWM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/06/35th_king_kameh.html</link>
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<category>Hula Life</category>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 12:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年メリーモナークDVD &amp; KA HULA</title>
<description><![CDATA[<p>第45回メリーモナークDVDの発売がまもなくです！</p>

<p>6月12日発売予定で、例年より価格も安くなったようです。</p>

<p>詳しくは下記をご覧ください。<br />
　→ <a href="http://www.ie-hawaii.com/hula/dvd/mm2008.html">http://www.ie-hawaii.com/hula/dvd/mm2008.html</a></p>

<p><br />
また、2008 Miss Aloha HulaのKalimakuhilani Akemi Kalamanamana Suganuma(クヒラニ・スガヌマ)が全国8公演に出演する「KA HULA」が開催中です！</p>

<p>チケット手配等、詳しくは下記をご覧ください。<br />
　→ <a href="http://www.kahula.jp/ja/kahula.html">http://www.kahula.jp/ja/kahula.html</a></p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/06/2008dvd.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/06/2008dvd.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 00:41:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ナ・マモ・オ・カレイナニ10周年ホイケ</title>
<description><![CDATA[<p>昨年のキングカメハメハフラコンペティション日本大会Kakiko部門での優勝を始め、いろいろなコンペティションで実績のある<br />
ナ・マモ・オ・カレイナニが５年ぶりにホイケを開催します。</p>

<p>ハワイ本校・ケオララウラニ ハラウ オラパ オラカのダンサーはじめ、今年のメリモナークフェスティバルの<br />
ミスアロハフラに輝いたクヒも出演します。</p>

<p>■詳しくは、スタジオのHPをご覧ください。<br />
　<a href="http://www.hula-kaleinani.com/reserve/">http://www.hula-kaleinani.com/reserve/</a></p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/05/10.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/05/10.html</guid>
<category>Hula Life</category>
<pubDate>Sat, 17 May 2008 00:22:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アロハ・デザイン展</title>
<description><![CDATA[<p><br />
GWも終わり、ぼちぼち夏の匂いがし始める頃！<br />
と思いきや、季節はずれ的に気温が下がったり台風が接近したり・・・</p>

<p>そんな中、各地でハワイアンなイベントが目白押しですが<br />
横浜では、日系移民140年目を迎え、移民の方々の歴史と生活に密接に関係する「アロハ・シャツ」の展示会が催されています。</p>

<p>　<strong>「アロハ・デザイン展」～海と時代を超えたヴィンテージアロハストーリー～</strong></p>

<p>　５月２５日（日）まで横浜・シルク博物館で開催されています。</p>

<p>日系移民の方々の歴史とともに200点のアロハシャツやドレスが展示されているそうです。<br />
詳しくは、<a href="http://www.silkmuseum.or.jp/aloha/" target="_blank">コチラ</a>をどうぞ！</p>

<p> </p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/05/post_31.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/05/post_31.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 23:44:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>45th Merrie Monarch Festival 結果</title>
<description><![CDATA[<p><br />
今年も３日間楽しませていただきました♪</p>

<p>◆<font color="red">Wahine Kahiko</font><br />
１．Hula Halau O Kamuela<br />
２．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu<br />
３．Halau Hula Olana<br />
４．Halau Mohala 'Ilima</p>

<p>◆<font color="red">Wahine Auana</font><br />
１．Hula Halau O Kamuela<br />
２．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu<br />
３．Ka Leo O Laka I Ka Hikina O Ka La<br />
４．Halau Hula Olana<br />
５．Halau Mohala 'Ilima</p>

<p>◆<font color="red">Kane Kahiko</font><br />
１．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu<br />
２．Ke Kai O Kahiki<br />
３．Halau Hula ‘O Kawailiula<br />
４．Halau Keali’i O Nalani</p>

<p>◆<font color="red">Kane Auana</font><br />
１．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu <br />
２．Ke Kai O Kahiki<br />
３．Halau Hula ‘O Kawailiula<br />
４．Halau Ke Kia’i A O Hula </p>

<p>◆<font color="red">Wahine Overall</font><br />
１．Hula Halau O Kamuela<br />
２．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu<br />
３．Halau Hula Olana</p>

<p>◆<font color="red">Kane Overall</font><br />
１．Halau Na Mamo O Pu’uanahulu<br />
２．Ke Kai O Kahiki<br />
３．Halau Hula ‘O Kawailiula</p>

<p>◆<font color="red">Wahine Kane Overall</font><br />
Hula Halau O Kamuela<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/04/45th_merrie_mon.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2008/04/45th_merrie_mon.html</guid>
<category>Hula Life</category>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 19:56:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本初のKane Competition</title>
<description><![CDATA[<p>日本でも、キングカメハメハ・フラ・コンペティションを初めとする様々な大会が開かれていますが<br />
Kaneだけのものってないですし、Kane部門があっても出場するハラウが少ないんですよね・・・。</p>

<p>元々、Kane人口が少ないからかもしれないですが、今年10月に八丈島で<font color="#A52A2A">日本初のKaneだけのCompetition</a>が開催されます。</p>

<p>アンクル・ジョージ・ナオペさんプロデュースによるものだそうですが、優勝者は、メリーモナークの前夜祭に出場できるそうです。<br />
こういう大会が開催されるのを機に日本のKaneダンサーが増えて盛り上がってくれるといいですね。</p>

<p>■Hibiscus Festival in Hachijo 2007<br />
　　10.12（Fri) － 14（Sun）<br />
　　<a href="http://shoden.ddo.jp/~hibiscus-festival/" target="_blank">http://shoden.ddo.jp/~hibiscus-festival/</a> </p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/07/kane_competion.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/07/kane_competion.html</guid>
<category>Hula Life</category>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 18:45:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>HawaiiのTATOO文化</title>
<description><![CDATA[<p>Hulaダンサーをはじめ、ハワイの人々はよくTATOOを入れているのを目にしますがHawaiiのTATOO文化にはどんな意味があるのでしょうか！？</p>

<p>ハワイの入れ墨文化は、19世紀にハワイアンの生活を律していたタブーの廃止とともに、入れ墨を入れる習慣も終わりを告げます。 <br />
当時の入れ墨がどのような物だったのかは西洋人達の日記やスケッチ、埋葬されたミイラの様子からしか窺い知る事が出来ません。 </p>

<p>男女とも、幼い頃に自分の身分に応じた入れ墨師に、入れ墨を彫ってもらいます。当時は、入れ墨師にもランクがあったようで、その技術にも個人差があったそうです。 </p>

<p>入れ墨用の針は、鳥の骨や魚の骨を加工して使用されていたそうですが、針の先端が”櫛”のようにわかれていたため、針とは呼ばず”櫛”と呼んでいたそうです。 <br />
この道具に、黒い顔料を浸して肌を刺すと、顔料が皮膚の下で変色して青く残るのだそうです。 </p>

<p>王族や貴族にとっての入れ墨は、あくまで権威を象徴する装飾だったようです。 <br />
入れ墨の模様は、カバと呼ばれる樹皮製の布地のパターンに似ており、その多くは直線的な幾何学模様だったそうです。 </p>

<p>ハワイの入れ墨文化で、最も特徴的なのは、非対称であることです。 <br />
顔や体の半分を入れ墨で埋め尽くすと、反対側の半分には一切入れ墨を施しません。 <br />
他には、酋長の死を悼む場合にも入れ墨が入れられました。 <br />
カメハメハ大王の死去の際には、彼の腹心たちが王の名前を自分の腕に刻み込んだそうです。 <br />
また、舌に施す入れ墨も大切な人の死に対する哀悼の表現方法なのだそうです。 <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/07/hawaiitatoo_1.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/07/hawaiitatoo_1.html</guid>
<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2007 20:55:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>34th KingKamehameha Hula Competition</title>
<description><![CDATA[<p>6月22日（金）、23日（土）の2日間にわたり第34回キング・カメハメハ・フラ大会が行われました。</p>

<p>2日間で４５のパフォーマンスが行われたようです。</p>

<p>●結果は以下の通り<br />
Wahine Kahiko 　：　ハーラウ・カ・リコ・プア・オ・カラニアーケア(Kapua Dalire-Moe)<br />
Convain Kahiko　：　ケアリイカアプニホヌア・ケエナ・アオ・フラ(Leimomi Ho)<br />
Wahine Auana　　：　カ・ラー・オーノヒ・マイ・オ・ハエハエ(Tracie and Keawe Lopes)</p>

<p>Kane Auana    　：　ケアリイカアプニホヌア・ケエナ・アオ・フラ(Leimomi Ho)<br />
Convain Auana　：　ハーラウ・フラ・カ・ノエアウ(Michael Pili Pang)<br />
Kupuna          　：　ハーラウ・カ・リコ・プア・オ・カラニアーケア(Kapua Dalire-Moe)</p>

<p>●日本勢の結果<br />
カフラ・オ・ハワイがワヒネ・カヒコ部門とクプナ・アウアナ部門<br />
フイ・フラ・オ・レイアロハがワヒネ・アウアナ部門で出場。</p>

<p>カフラ・オ・ハワイのクプナが2位入賞、フイ・フラ・オ・レイアロハのワヒネ・アウアナが3位入賞でした。</p>

<p>出場された皆さん、お疲れさまでした。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/06/34th_kingkameha.html</link>
<guid>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/06/34th_kingkameha.html</guid>
<category>Hula Life</category>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:27:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優しい雨 - ハワイの伝説</title>
<description><![CDATA[<p><font color="#8B4513">ハワイに伝わる伝説ですが、 <br />
マウイ島の東部に位置するハナという場所にまつわる物語です。 <br />
ハナは、その美しい景観から『天国のハナ』と形容されています。 <br />
また、ハワイの伝統的な文化を現代に伝える土地としても知られています。</font> </p>

<p>ハナの美しさを最初に見つけたのは、勇敢でいたづら好きな半神マウイと言われています。 <br />
マウイは、薄紫に煙る霧のような雨が海を撫でるようにハナの浜に柔らかく降り注ぎ、虹を作り出す様子を眺めているのが好きでした。 <br />
娘が誕生したとき、マウイはその一番愛する風景を娘の名前に選びます。 <br />
”<strong><font color="#4682B4">Noenoe Ua Kea O Hana</font></strong>”= 「ハナに降る霧のような優しい雨」という意味です。 </p>

<p>ノエノエは幼い頃から海を愛し、美しい娘に育つまで多くの時間をハナの浜で過ごしました。 <br />
ある日、彼女はいつものように浜に出かけ、そこで逞しい青年・カウイキに出会います。 <br />
カウイキは、メネフネに育てられ海の中で生活する不思議な若者でした。 <br />
メネフネ達は、カウイキを海の神「カナロア」からの贈り物と考え大切に育てました。 </p>

<p>ノエノエとカウイキは、初めて出会ったその瞬間から恋に落ちました。 <br />
しかし、カウイキはいづれ海に帰らなければいけない身でした。 </p>

<p>二人は、どんなに愛し合っていたとしても、決して一緒になれない運命だったのです。 </p>

<p>カウイキへの想いに苦しむノエノエは、ついに父・マウイにその何事をも可能にする不思議な力でカウイキと永遠に一緒にいられるようにして欲しいと哀願します。 </p>

<p>マウイは、ノエノエの瞳の中に彼女の悲痛な決心を見て取ります。 <br />
ノエノエの願いを叶えてやると、マウイ自身も愛する娘を失うことになってしまいます。 <br />
しかし、マウイはノエノエの一心に頼む気持ちを理解し、その願いを聞いてあげます。 </p>

<p>マウイは、カウイキをハナの海岸を見下ろす小高い丘に変え、ノエノエをその名の通り霧のような雨に変えました。 <br />
自らの手でそうしたとはいえ、娘を失ったマウイの心は張り裂けんばかりでした。 <br />
しかし、マウイは雨になったノエノエが最も愛するカウイキの丘に優しく降るその姿を見ることで自分の心もいずれ癒されることを知っていました。 </p>

<p><font color="#FF6347">ハナでは、長い年月を経た今でも、そのころと変わらず薄紫に煙る美しい雨がカウイキの丘を優しく包み込むように優しく降っています。</font>　 </p>

<p><br />
<font color="#006400">カウイキとノエノエの互いを想う気持ちと、マウイの娘を想う気持ちがこうした形で今も見ることが出来るなんて <br />
なんとも温かい気持ちになれるお話しでした♪</font></p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/06/post_30.html</link>
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<category>Hawaiian Style</category>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 23:41:16 +0900</pubDate>
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<title>ポリネシアン・イブニング</title>
<description><![CDATA[<p>ハワイ島ヒロの名門ハラウ「Halau Ｏ Ka Ua Kani Lehua」を主宰し約40年間に渡りフラの指導を続ける偉大なクムフラ ジョニー・ラムホーの来日公演が以下の日程で行われます。</p>

<p>2001年メリーモナークのミスアロハフラに輝いたナターシャ・オダをはじめ6名のミスを輩出。<br />
また、現在ではメリーモナークを初めとした様々な競技会の審査員も努めるクムフラです。</p>

<p>■日時：　2007年7月28日　15:30開場　17:00開演<br />
■場所：　パシフィコ横浜　国立大ホール</p>

<p>公演翌日にはスペシャルワークショップも開催されます。</p>

<p>詳しくは、下記ホームページをご覧ください。<br />
<a href="http://www.kamanuhulalea.jp/kauakanilehua/index.html" target="_blank">http://www.kamanuhulalea.jp/kauakanilehua/index.html</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.aloha-love.com/blog_/archives/2007/06/post_29.html</link>
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<category>Hula Life</category>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 00:23:43 +0900</pubDate>
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