| « 2007年04月 | メイン | 2007年06月 » |
|
2007年05月28日44th メリーモナークDVD2007年 第44回のメリーモナークのDVDですが、6月27日発売されるようです。 ところで、海外旅行でのマナーについて、とある旅行会社がアンケートを行ったところ日本人が マナーが良いとされる日本人なのですから、しっかりとマナーを守っていただきたいモノですね。 |
||
2007年05月15日ハワイ州旗と紋章ハワイは、現在はアメリカの1つの州ですが、元々独立国家であったことは、みなさんご存じですよね。 ハワイに行ったことのある人は、目にしたことがあると思いますが、ハワイ州の旗・・・「あれっ?」と思った人も多いと思います。 なにが!?というと、イギリスの”ユニオンジャック”が入っているのです。アメリカなのに何故? ユニオンジャックに赤・白・水色の横縞を組み合わせた旗。 8本ある横縞は、ハワイの主要な8つの島を象徴しています。 紋章も州旗同様1959年に議会の承認を経て公式に採用されました。 ”Ua mau ke ea o ka aina i ka pono” この文章は、ハワイ州の理念を表す銘文で、1843年カメハメハ3世の演説の言葉から引用されました。 現在、この紋章は、ハワイ州政府の建物に必ず備え付けられています。 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~ |
||
2007年05月13日フランク・ヒューエット スペシャルコンサート ツアー2007「KA HULA」
5/25 fri. ZEPP福岡 開演18:30~
→詳しくはコチラ : http://www.hulahawaii.co.jp/event/kahula07.htmをご覧ください。 |
||
2007年05月09日マナカードHAWAIIの話をしていると、ちょくちょく登場する”MANA”という言葉。 ”MANA”(マナ)とはハワイ語で、「超自然的な[神のような]力、魂、能力」のことで、物や事象、人に内存することもあるとされる非人格的・超自然的・奇跡的な力と説明されています。 ハワイの人々は、すべてのものにマナが宿ると考えており、すべての人は、マナを持つと信じられています。 本日のお題である[MANA CARD]は、一種の占いの道具です。 単に”占う”と言うことだけでなく、自然を観察し、物事に対していろいろな見方をすることで、”マナ”が流れる可能性や機会を得られるよう導き、意識を高めてくれるのだそうです。 ハワイの人々は、意識を高める一つとして「言葉」を使います。 作者が、ほんとうに伝えたかったことは何か? ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~ ハワイ文化は、観光産業の発展と共に大きく変貌しています。 伝統的なハワイ文化は、力強い反面もろい所もあります。過去から延々と伝わってきた自然や伝統を、表面だけ捉えるのでは裏にある意味を理解できたら、もっともっとハワイの事が好きになりそうです。 |
||
2007年05月07日ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2007GWも終わりましたが、各地でたくさんのハワイイベントが開催されたようです。 少し先になりますが、ハワイ好きな皆さんにはおなじみの真夏の祭典「ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル」 2007年7月27日(金) 16:00~21:00 ※開催場所(予定) まだ、細かい情報は出ていませんが、オフィシャルサイト要チェックです!^^ |
||
2007年05月05日ハワイと石ハワイ諸島がまだハワイ人だけのものであった頃、すなわち19世紀初頭にカメハメハ大王がハワイ諸島を統一する頃までは、 それらの神々や精霊に祈りを捧げる場所として、ヘイアウ(神殿)が建設されました。 ただ、古代ハワイの宗教は何も大がかりなヘイアウだけを舞台としたものではなく、もっと深く人々の生活に根ざしたものでした。 カメハメハ大王は、実在の人物ですが、神格化された言い伝えも多くあります。 ほかにも石にまつわる話をいくつか紹介します。 ----- 世界の人々が、ハワイに訪れるのは、この「魔法の石」の癒しのパワーに引き寄せられているのかもしれません。 ■オアフ島中央部に広がるパイナップル畑の中に、王族の女性達が子供を出産したと言われる場所があります。 ■マウイ島・ナハイナ港の岸壁の海側(図書館の裏手)の波打ち際にいくつかの石が集まっているところがあります。 |
||



